KATOから製品化がアナウンスされた紀勢本線の夜行列車「はやたま」。
このブログで何度も取り上げてきていますが、今回は製品化される車両の車番について検証してみます。
まずは「昭和55年頃」の再現とありますので、昭和55年に製品化される車両がどこに所属していたのかを確認します。ついでに同じ時に同じ場所に所属していた同形式の車番についても記しておきます。
・オハフ33 112 天カメ
(他1,10,110,122,169,367,428,1527)
・スユニ61 30 天リウ
(他23,24,31,102,113,305)
・オハフ33 7 天リウ
(15,218,287,331,332,333,354,368,429,450,1502,1536)
・オハ46 508 天リウ
(他395,396,397,509)
・ナハ10 50 天リウ
(他100,101,102,103)
・ナハフ10 14 天リウ
(他12,13,15,33)
・オハネ12 67 天シク
(他58)
・オハネフ12 55 天シク
(他13,37,49)